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No.128 2007/04/16(Mon) 21:09[編集]
どうも、コメントをいただきありがとうございます。
シュトックハウゼンのHPでCDを購入した方が安いことは知っていますが、今の為替だと申し込みの手間を考えると店頭でもよいかなとかいう気にもなっています。
ドレスデンの件は私も噂でしか聞いたことがありません。現在のゼンパーではとても上演しないような気がしますが、夏だったら空いているので、貸小屋になるのでしょうかね。でも伝統的な舞台空間を使うような作品にも思えないんですがねえ(スカラで初演をしている曜日も多いですけど)。
多分最初で最後の通し上演かもしれませんし、少なくとも一生に一度だと思うので、行きたいものであります。子々孫々に自慢できます(笑)。
No.129 2007/04/16(Mon) 22:58[編集]
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M. F.[URL]
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どうも、どういうわけか非公開コメントになってしまいました。Passを入力しなかったせいなのか、謎です。
なるほど、そういう発想ですか。>子々孫々に自慢できます(笑)
私は、もし本業関係で偶然にも近郊滞在中なら(多分ないだろうけれど)、一、二晩聴ければ御の字かなというところです。練習をどうするのかというか、先日BerlinのFesttageでのマーラー全曲ツィクルスよりよほどきついのではないかと、そこが心配ではありますが。なお5/7に、《光》完成後の《Klang》連作から3時間目の一部を、ベンヤミン・コブラーというピアニストが日本初演するそうです。
http://www.komp.jp/07_05_07.htmlところで、Sternklang Disk(先ほどは綴りを間違えました・汗)はここです。
http://sternklang.ocnk.net/お読みいただければ分かるとおり、基本直ぐには届きませんが、原価に近い値段で買えます。Stockhausen-Verlagへの直接注文は、海外送金小為替発行の手数料を考慮すると、それなりの数量買わないと割安ではないそうですね。
…聴きたくなったときにふらっと買いに行く、という気分は私も分かりますが。
No.130 2007/04/17(Tue) 02:04[編集]
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CLAD[URL]
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銀線は、細めの線の束ですか? 太めですか?
高音重視なら細め、低音なら太目がセオリーらしいです。クラシックの場合は高音の繊細さが必要なことが多いので細めで、線を多くするようです。
我が家では細い銅線に銀コーティングしているというのが謳い文句のケーブルを使用しております。半端な長さの特価品があったので。
No.131 2007/04/30(Mon) 23:55[編集]
どうも、CLADさん今晩は。
銀線は初めてなのでよく分かりませんが、プラスチック(?)の線に絡むように短く細い線が寄り集まっていまして、どちらかと言うと高い方に透き通る感じがしています。ヴァイオリンとソプラノの実在感は格段に向上していて、とても満足しています。
次はどうやってスピーカーの下に硬い板(花崗岩?)を入れるかでして、貧弱な私には重いスピーカー(70キロ)は持ち上げられず、どうしたものかと考えています。
それでは、また。
No.132 2007/05/04(Fri) 23:04[編集]