どうも、ポール・グリフィス脚本の"General"とかいう音楽劇を聞きながらのSt.Ivesです。
というわけで、本日は記録のために単に購入したCDのジャケット写真を順に載せています。

ラウタヴァーラとオリ・ムストネンの作品。変態ピアニストの彼がどんな曲を作っているのかと期待度大です。

シャリーノのローエングリン。昔、持っていたのとは違うようです。

現在聞いています。1枚目がGenaralで、分かり易い英語で喋っています。BBCラジオ劇みたいな感じ。2枚目は「運命」ほか。

「熱狂」で聴きそこなったMantovaniの作品集

新生アルテミスSQによるシューべルトの12番(2楽章も入っています)と弦楽五重奏曲。新生になってアンサンブルが悪くなった、とか言えるほど聴いていません。

ウォーリネンのダンテ三部作の室内楽版。でも原曲を知らない。

フックスという人の作品集。単に1曲目のUnited Artistsという曲名に惹かれて購入。

フランチェスコーニ作品集。若いと思っていたら、もう50を越えていたとは。

フラー作品集。2回通して聴いたけど印象が残っていないのは健忘症のためだろうか。

Stier作品集。顔はどこかで見た記憶があるのだが。

クルシェネクの室内作品集。

M.ペーターゼンが歌う「四季」。

シューベルトの幻想とラッヘンマンという「熱狂の日」らしいプロ。

アンデルジェフスキーの弾くベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番他

ロジェヴェンによるロシア近代管弦楽曲集

ベームとシリアのルル

テイトとファスベンダーのルル、あれ?

ベルーチャSQによるシューベルト。こんなに早く廉価盤になると、正規盤を買う人がいなくなると思うのですが。

ガスティネルの弾く、バッハのチェロ組曲。若々しくてよござんす。

M.ペーターゼンの歌うブラームス歌曲集。

アンスネスの弾くシューベルト。CCCDではありません。

エマーソンSQの演奏する平均律抜粋。極めてつまらなかった記憶が。

50枚。解説なしはきつい。

パシフィカSQによるヤナーチェク、シーガー、ヒンデミットのSQ

ホリガー作品集2枚組み。面白い。

尾高と札響によるエルガーの3番と威風堂々第6番の組み合わせ。
このほかに画像がないのですが、クレンペラーの振るブラームス交響曲全集(EMI)、フリッターの弾くショパン集(EMI)、ウルマンの5番(カプリッチョ)、そしてFabian Mullerとかいう人の作品集のCD(カプリッチョ)も購入しています。
もう寝ようかと思うSt.Ivesでした。